30-6-1999 Ubach-Palenberg, Rockfabrik (review by Bas)

 

- Song for a "bro."

ビューティフル、ビューティフル、ビューティフル。完璧な始まり。これは新しいのに入らなきゃ!ストレートに入っていった。

- Hogwash

これもグレート。僕もだけど、みんなワイルドになってった。

- Starmelt

Hogwashのあとすぐに始めたかったみたいだけど、Snahが弦を切った。けど、この曲にとってはそれはどうでもいいことで、いつもよりちょっとスローに演奏したんだけど、めちゃくちゃ素晴らしかった。

- Hi time

この曲がほんとに好きになりはじめた。とてもキャッチーなコーラスが入ってるんだ。この曲の中でだったと思ってるんだけど、彼等は自然にキンクスの"You really got me"を始めたんだ。Very nice。

- Hey Jane

これも素敵だった。BentとSnahの歌も良かった。

- Psychonaut

グッドバージョン。Effenaarで最後に見た時よりずっと良かった。

- Feel

Psychonautのノイズのあとにはもってこいの1曲。MPがほんとにたくさんの異なったスタイルを持ってるってのをよく現わしてる。

- Un chien

たったの30分!けど、この時間はほんとうに美しかった。まん中のパートは全く違っていて、Roadworkで知られてる静かな入り方じゃなく、ファンタスティックなノイズで始まったんだ。Snahからのキーはなかった。けど、きょうのこと絶対忘れないよ!とても洗練されたバージョン。

- all is loneliness

そして、僕らみんな一緒に歌ったよ、もちろん!グレート。

- Superstooge

彼等が演奏しはじめた時、あんまし期待してなかった。この曲がそんなに好きじゃないから。でも、今日のバージョンはめっちゃかっこよくて、BentとGebのびしっとタイトな演奏、ほんとにロックしてた!Loved it!

- Black to comm

Yeahh!!! Come on, clap your hands!! The live tune!


- Like always

Very good, Very melodic。 素晴らしい曲。それに、こういうジャムのあいだではほんとに歓迎だよ。バランスのとれたセットリストにこの曲がしてると思うな。

- the one who..

ほんとにこの曲をやってくれないかなって思ってたんだ、Torstenが彼のコンサートレビューで発表して以来。みんなまじでぶっとんじゃって(僕が立ってたとこではとにかく)、バンドは終わりのとこのアカペラをストップしちゃったんだ。だって、僕達み〜〜んな大声で唄いまくってたから!

-Summertime Blues

Eddie Cochranの曲だと思うけど、多分、Blue Cheerのが知られてると思う。みんな一緒に歌ったよ、ほんとに素晴らしい雰囲気だった。


- Vortex Surfer

おそらく必然的なことなんだろうけど、かといって、他のとこでは聞きたくないな(Golden Coreを除いたら)。ビューティフル、ビューティフル、ビューティフル・・・。

 

素晴らしいコンサートだった。ほんとに良かった。Utrechtのギグと同じくらい良かった。だけど、場所はバンドのために作られたものじゃないから、ステージの前だけがほんとに音が良かったんだ。それにいくつかの点で観客もひどかった。最後のほうでモッシュしまくってたし、Black to commなんかだとわかるけど、Votex Surferはそんなことする必要全くないよ。 特に、静かなパートでは。

だけど、とにかくぼくは良かったと思う。雰囲気もとても良かったしね。