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	<title>madsun.com &#187; magazine</title>
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	<description>MOTORPSYCHO Japanese fan site</description>
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		<title>VISIONS Nr.202</title>
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		<pubDate>Thu, 24 Dec 2009 07:22:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
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		<description><![CDATA[ドイツの音楽雑誌、VISIONSの最新号にMotorpsychoが掲載されています。また、コンピレーションCDには「Up Your Sleeves」が入っています。ただしこれは、「Starmelt EP」に収録されている [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="attachment_446" class="wp-caption alignleft" style="width: 142px"><a href="http://www.madsun.com/wp-content/upload/2009/12/202.jpg" rel="lightbox[445]"><img class="size-full wp-image-446" title="202" src="http://www.madsun.com/wp-content/upload/2009/12/202.jpg" alt="VISIONS Nr.202" width="132" height="176" /></a><p class="wp-caption-text">VISIONS Nr.202</p></div>
<p>ドイツの音楽雑誌、VISIONSの最新号にMotorpsychoが掲載されています。また、コンピレーションCDには「Up Your Sleeves」が入っています。ただしこれは、「Starmelt EP」に収録されているのと同じもの。また、この雑誌はオンライン上でも全てではありませんが、観ることが出来ます。ただしもちろん全てドイツ語。</p>
<p>こちらの<a title="VISIONS Nr.202" href="http://www.visions.de/magazin/back-issues/202" target="_blank">202号のページ</a>に行くと、観ることが出来ます。少し大きめの雑誌の表紙の部分にカーソルをのせると、「Menu」などのガイドが出ます。フルスクリーンで観るにすると、下の方にサムネイルが出るので、それをクリックするとページが見れます。Enjoy!</p>
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		<title>Real cool interview!</title>
		<link>http://www.madsun.com/archives/420</link>
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		<pubDate>Fri, 27 Nov 2009 09:42:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[magazine]]></category>

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		<description><![CDATA[ドイツのオンラインマガジンサイト（AUTONA.com）なので全てドイツ語ではありますが、先日のツアーの間に受けていたインタビューの一つがまたアップされています。Bentのインタビューです。インタビューページはこちら。
 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ドイツのオンラインマガジンサイト（<a title="AUTONA modern days magazine" href="http://www.autona.com/" target="_blank">AUTONA.com</a>）なので全てドイツ語ではありますが、先日のツアーの間に受けていたインタビューの一つがまたアップされています。Bentのインタビューです。インタビューページはこちら。</p>
<p><a title="Motorpsycho  20 years of Motorpsycho - Unpleasant Heavy Rock?" href="http://www.autona.com/interviews/interviews/0911/interview-mit-motorpsycho-01.html" target="_blank">&gt;&gt;&gt; Motorpsycho / 20 years of Motorpsycho &#8211; Unpleasant Heavy Rock?</a></p>
<p>ドイツ語→英語の翻訳かけて読んでみたのですが、素晴らしい内容で、これは読んでおくべき！答えも非常に面白いのですが、そういう答えを引き出す質問も大切ですよね。とても良いインタビューです。どういう音楽をやろうとしていた、しているのかということに関して、あまりにもらしい表現を使って話していて、こういったセンスは本当に突出してるとも思ったり。その他にも、現在のこと、過去のこと、Kennethが入って何がどう変わったかといったことなど、多くのことを話しています。</p>
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		<title>Kennethの感想は？</title>
		<link>http://www.madsun.com/archives/414</link>
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		<pubDate>Tue, 24 Nov 2009 06:37:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[magazine]]></category>

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		<description><![CDATA[ドイツの「Intro」という雑誌の企画で、いろんな曲を聴かせて感想を言ってもらうみたいなのにKennethがトライしています。なかなか面白いし、彼の好みもわかると思うので、参考までに。一番最後に彼の好きな曲のリストもあり [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ドイツの「Intro」という雑誌の企画で、いろんな曲を聴かせて感想を言ってもらうみたいなのにKennethがトライしています。なかなか面白いし、彼の好みもわかると思うので、参考までに。一番最後に彼の好きな曲のリストもあります。<br />
<a title="Intro: Plattwen vor Gericht" href="http://www.intro.de/pvg/jury/178/849" target="_blank">&gt;&gt;&gt; Intro: Platten vor Gericht</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>intro e-paper</title>
		<link>http://www.madsun.com/archives/40</link>
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		<pubDate>Sun, 30 Mar 2008 23:35:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[フォーラムから拾いました。
ドイツの雑誌、introのweb版、intro e-paperでもMPの記事が見れます。
13ページと110ページにMPが掲載されています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>フォーラムから拾いました。</p>
<p>ドイツの雑誌、introのweb版、<a href="http://issuu.com/intro/docs/intro159?mode=embed&amp;layout=grey" title="intro159" target="_blank">intro e-paper</a>でもMPの記事が見れます。<br />
13ページと110ページにMPが掲載されています。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>Visionsのインタビューの追加。</title>
		<link>http://www.madsun.com/archives/28</link>
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		<pubDate>Tue, 25 Mar 2008 18:53:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[magazine]]></category>

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		<description><![CDATA[こちらはメーリングリストにポストされていたもので、アルバムのタイトルについての話題。

&#8220;Consciousness Causes Collapse&#8221;はシュレディンガーの猫に繋がる量子物理学の言葉 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こちらはメーリングリストにポストされていたもので、アルバムのタイトルについての話題。<br />
<span id="more-28"></span></p>
<p>&#8220;Consciousness Causes Collapse&#8221;はシュレディンガーの猫に繋がる量子物理学の言葉ってとこかも。<br />
たった今、何を演奏しているかってことについてあまりにも意識しすぎてる時ってうまくいかないし、起こらないんだ。おそらくヒッピーの知恵かも…（この後は英語訳を投稿してくれたノルウェイの人がよくわからないということで訳されていません）</p>
<p>Confusion is Kjeksはずっと&#8221;Biscuit（ビスケット）&#8221;って呼ばれていた。</p>
<p>Bentは２年前にこの曲を書いたのだが、Sonic Youthのリップオフみたいに聞こえるって思ってそれで仮タイトルを&#8221;confusion is kjeks&#8221;とした。<br />
←英訳した人の注釈として、Sonic Youthのファーストアルバムのタイトルは&#8221;Confusion is Sex&#8230;&#8221;だってことをみんなおそらく知ってるんじゃない？と付け加えてくれてる。</p>
<p>Bentは他にぴったりくるタイトルが浮かばなかったから、結局&#8221;Confusion is kjeks&#8221;に決めたんだけど、他のバンドのメンバーはビスケットってずっと呼んでいた。<br />
←kjeksというのはノルウェイ語でビスケットという意味。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>Visionsのインタビュー内容。</title>
		<link>http://www.madsun.com/archives/27</link>
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		<pubDate>Tue, 25 Mar 2008 11:40:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[これははっきり言って、正確なものではありえないと思いますが、Unoffサイトのフォーラムにポストされていた英語訳から拾ってみました。

VISIONS : 誰もよいレコードを欲しいなんてもう思ってないんじゃないかなぁ？
 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>これははっきり言って、正確なものではありえないと思いますが、Unoffサイトのフォーラムにポストされていた英語訳から拾ってみました。<br />
<span id="more-27"></span></p>
<p>VISIONS : 誰もよいレコードを欲しいなんてもう思ってないんじゃないかなぁ？</p>
<p>BENT : そうだね。俺たちは60年代に戻っちゃったのさ。それに電池のついてるレコードプレーヤーとか持ってる？俺だって自分の7インチコレクションをお蔵入りにしちゃったさ。俺たちはサークルの中にはまってて、アルバム全体聴く代わりに曲を聴くっていう時代に戻ってんだよ。けど、自分自身はそつはいいやって言えないんだよな。俺はアルバムキッドだもん、70年代の。でもそうやって物事はすぎてゆくのさ。</p>
<p>VISIONS : てことは、君たちの新しいレコードはそういったシーンからはずれちゃってんだ。誰もそれからシングルカットしないっていう。</p>
<p>BENT : あぁ、わざとね。こういうレコードを作るってことはおそらく自殺行為だろうね。けど、俺たちの普通じゃないアルバムは成功したし、そうした時期を経てこうしているってわけだ。自分たちがこうしたいって思ったことをもってその先に進みたいんだ。こういったレコードをリリースすることによって声明を出す機会を常に得ているって訳さ、とりあえず。このアルバムはまたそういった気持ちにさせるね。俺たちは言うのさ、「テレビにセレブのくそったれに名声、そんなもん自分たちには何の意味もないさ、自分たちの音楽を出来る限り作り続けるんだ、次のアルバムも可能だろう」それに関しちゃ俺たちはものすごく頑固なんだ、ただ音楽を作るんだ、そんだけのことさ。それってたいていにおいてうまくいくんだよね。この20年間、俺たちはリスクもたびたび負って来たけど、最後には勝ったんだ。様子を見ようじゃないか。</p>
<p>VISIONS : 全てのMPのアルバムが不朽のってわけじゃないよね。おそらくこの新しいアルバムは不朽の名作リストの上に来るだろうけど、他のものもいろいろあるよね…</p>
<p>BENT : もし、音楽スタイルについて話してるんだったら…、Gebと最後に作ったアルバムはジャンルの練習だったんだ。「オーケストラの入った60年代ぽいポップレコードを作ろうぜ、あの時代以来誰もやってないようなものを」ってね。それは…よくわかんないけど、全ての曲に捧げられた、計画あるいは課題だったのかな。</p>
<p>VISIONS : コンセプトアルバム？</p>
<p>BENT : いくつかの曲はうまく行ったし、いくらかはそうでもない。でも君たちは常にその後ろにあるものを聞くだろうし、またそれがどこかに関係してるんだ。今回は何のコンセプトもないよ。スタジオに入って、録音出来るものを全て録音し、約２時間分の音楽、そして最後にそこから全てのヒット曲ぽいものやポップソングを全て取り去ったんだ。４つの曲たちはセッションの時の感じを要約したもの、それはとても自然な感覚だったんだ。このアルバムはKennethが入ってから俺たちが何をやってきたかっていうことがとてもよくでてるんだ。</p>
<p>VISIONS : 僕はMPは新しいバンドになったように聞こえるんだけど。</p>
<p>BENT : 間違いなく。これは10年間の中で本当の意味でのドラマーと作った最初のアルバムなんだ。Gebがバンジョーを演奏し始めた時、それは彼にとってはすごく興味のあるもので、ドラミングはだんだん仕事になっていったんだ…これはあくまで俺の感じ方だけど。Kennethはすぐそこに住んでて、音楽学校でジャズを学んできてて、それに様々なスタイルに挑戦してた。メタル、ジャズ、インプロ、なにもかも。彼はもちろん何をやってるのかってことをちゃんと把握してる。ドラムを叩くことってのは彼が唯一興味を持ってることで、それだけなのさ。静かなパートでキーボード弾いてくれないかって頼んだんだけど、奴は絶対受け付けなかった。俺たちは常に誰か、４人目のメンバーをハーモニーとかサウンドに華を添えるために持っていたんだけど、Kennethとだったらそんなものもう要りはしないんだ。もう十分やってきたからね。</p>
<p>VISIONS : エネルギーも戻って来た。BH/BCではちょっと欠けてたよね。</p>
<p>BENT : このアルバムでは、バンドのライブのエネルギーをスタジオで完成出来るように持って行こうとしたんだ。君は、LLMはMPはライブバンドだっていうことをちゃんと出せてるって言うことが出来るよね。BCはどっちかっていうと曲のコレクションてかんじで、アルバムのアルバムじゃぁなかった。その時にはそれ以外の方法で完成させることはできなかったんだ。それは本当のMPっていうのが何であるのかってことを自分たちに確認させたんだけどね。</p>
<p>VISIONS : 初期の頃のレコードではMPファミリーとして、Lars Lien、 Deathprod、Morten Fagervik、Kim Hiorthøyやその他にもいたよね。彼らはまだ何らかの形でかかわってるの？</p>
<p>BENT : 必要だったんだよ。バンドの周りの多くの人たちが彼らのペースで彼等自身のことをやって、それが全てぴったりはまったんだ。でもそれは変わった。Kimは94年にオスロに引っ越して、それからベルリン、彼自身のキャリアのために物事を進めてる。Deathprodは97年にオスロに引っ越した。Larsは彼のスタジオの仕事がめちゃくちゃ忙しくなった。それでみんな離れて行ったんだ。でもそれはかまわないんだ、お互いに義務をおわせたりはしなかった。誰もがしばらくのあいだかかわってたんだ。Gebが去った時、Snahと俺は家中を掃除して、自分たちに必要のないものを全て拭き去ったんだ。だから、俺たちのために常にいてくれて素晴らしい仕事をしてくれるKimと、そしてPidah、俺たちの素晴らしい良心的なサウンドガイとともに残ったってわけさ。もう一つの重要なステップは、Sony Norwayから離れたことだ。前のアルバムでエネルギーを欠いてるなって思ったんだ。今は違うんだ。俺たちの周りにいる誰もが、俺たちだからっていうことでいてくれるってことをはっきりと知っておきたいんだ。乳牛（飼われた状態）でいるってことはちっともいい気分じゃないってことさ。多くの昔の人間たちは去った。でも俺たちはまたHalden（MPがこれまでにも何度も使っているノルウェイ国内では有数の録音スタジオのある街）までドライブして、HelgeとKai（AADAPでかかわっていたAthletic Soundのエンジニア）と一緒に録音したんだ。なぜって、彼等はライブバンドが録音するための最高の部屋を持ってるからね。</p>
<p>VISIONS : 経験を積んでる３人組のバンドにその３人目のメンバーとして参加するのはすごいチャレンジじゃなかったかなと。KennethはMPとのかかわりにおいてなにか裏話なんかあるのかな？</p>
<p>BENT : ほとんどないよ。彼は10歳も若いんだ。Øyvind Brandtsteggがリーダーとしてやっていたプロジェクトを通して、数年前に彼のことを知ったんだ。Trondheim Jazz Festivalの一環でね。Øyvindは彼の好きな曲のジャズバージョンてのをやってて、ドラム、ベースにギターを探してたんだ。2006年に俺たち始めて一緒にステージに立ったんだ。ミュージシャンがお互いのことを知る時にすることって何だと思う？音楽について話すのさ。彼を見てたら、ハードロックは彼のもんだって。だからSnahがちょっとしたお楽しみって感じで好きなドラマーが誰か尋ねたんだ。そしたら魔法の言葉を返したんだ。「イアン・ペイス」。そりゃもう俺とSnahにとっちゃ眉をピクって上げた瞬間だったね。多分俺たち両方が、「オーケー、多分こいつは俺たちが思ってるほど馬鹿な奴なんかじゃない」ってね。それでDeep PurpleのBurnを一緒に演奏しないかっていったんだ。これをやるにはほんとにいいドラマーじゃなきゃならない。一気に演奏して、ほんとうに素晴らしい気分だった。Jaccoの件がちゃんとしたバンドっていうよりもっとプロジェクトな感じになっていったとき、Kennethはもっといい代わりだったんだ。そして今彼はバンドにいて、彼の最重要課題は俺たちなんだ。</p>
<p>VISIONS : 3分の曲と20分もある曲はどうセットされるんだろう？</p>
<p>BENT : ジャズをやるときには、たくさんのメドレーを続けてしまいには1時間にもなるんだ。非常に興味深い体験だよ。１時間も目一杯の集中力を保つには、君の頭をどこかへやってしまわなければならない。音楽の中にあるサイケデリックな効果のなかに長いこといると、ミュージシャンとリスナーの頭に何かしらの影響を与える。これを今発見して凄く興奮してるし、それは俺たちの音楽に含まれるものなんだ。それが俺たちのベストな部分じゃないかってこと。もし、わかんないんなら、行っていいよ。だけどこれが俺たちが今いるところなんだ。</p>
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		<title>Visions Weekly E-Paper</title>
		<link>http://www.madsun.com/archives/23</link>
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		<pubDate>Sat, 22 Mar 2008 21:56:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[そのVisionsのweb zine、「Visions Weekly E-Paper」にも掲載されています。こちらはFlashを使った凝った雑誌そのもののように見えるもの。
リンク先へ飛んだら、雑誌の表紙の写真をクリック [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>そのVisionsのweb zine、<a href="http://www3.visions-weekly.de/epaper/" title="Visions Weekly E-Paper" target="_blank">「Visions Weekly E-Paper」</a>にも掲載されています。こちらはFlashを使った凝った雑誌そのもののように見えるもの。</p>
<p>リンク先へ飛んだら、雑誌の表紙の写真をクリックして下さい。別ページでさらに画面が開きます。その画面の左側の表紙の左下隅をクリックして下さい。2回クリックすると目次ページが出てきますので、目次のMOTORPSYCHOをクリックするとMPのページに飛べます。そこではGeb在籍時のものではありますが、「Custer&#8217;s Last Stand」のライブフッテージも見ることが出来ます。</p>
<p>ウィークリーなのでひょっとしたら今週中（発行が20日になっているので27日くらいまで？）しか見れないかもしれません。</p>
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		<title>Visionsにインタビュー掲載。</title>
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		<pubDate>Sat, 22 Mar 2008 21:50:24 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ドイツの雑誌、Visionsにインタビューが掲載されています。その雑誌のスキャンはMLでもアナウンスされていたのですが、英語訳はでてこないのかな〜と思っていたら、Unoffフォーラムに既に上がっていました。MLに投稿され [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ドイツの雑誌、Visionsにインタビューが掲載されています。その雑誌のスキャンはMLでもアナウンスされていたのですが、英語訳はでてこないのかな〜と思っていたら、Unoffフォーラムに既に上がっていました。MLに投稿されたポストがフォーラムにもクロスポストされていて、その真下に英語訳が投稿されています。そうそう目新しいことを言っているという感じではないものの、アルバムについてなど語っておりますので、よかったら目を通してみて下さい。<a href="http://motorpsycho.fix.no/comeonin/forums/read.php?1,47860,page=13" title="Unoff forum" target="_blank">こちらのフォーラムのページ</a>に飛んで、下の方へスクロールして探してみて下さい。また、同じページの一番上にはノルウェイの地元紙Adressaのインタビューが投稿されています。こちらはノルウェイ語のみ。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ニューアルバムのインタビュー。</title>
		<link>http://www.madsun.com/archives/18</link>
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		<pubDate>Sun, 16 Mar 2008 02:36:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[ドイツのIntroという雑誌のweb siteにアルバムレビューとともに、Bentのインタビューが掲載されています。
Intro.de &#8211; Motorpsycho / Little Lucid Moments [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ドイツのIntroという雑誌のweb siteにアルバムレビューとともに、Bentのインタビューが掲載されています。</p>
<p><a href="http://www.intro.de/platten/kritiken/23047429/motorpsycholittle_lucid_moments" target="_blank">Intro.de &#8211; Motorpsycho / Little Lucid Moments </a></p>
<p>メーリングリストのほうには早々と素晴らしい英語訳が流されて来ておりまして、何が語られているのか知ることが出来たのですが、簡単に重要な部分だけ上げてみます。</p>
<p>このページの情報によれば、4曲で59分とのこと。単純に考えても１曲10分以上あるってことですよね。しかし、「Two Power Tracks」とあるので、うち２曲には度肝を抜かれるかも…。実は昨年末のライブでこのアルバムに入るであろう曲が演奏されていたりしたのですが、ある一時期の彼らを思い起こさせるかつ最近のパワートリオな部分もがっつり入ってて印象深いものでした。ますますこのアルバムを聴くのが楽しみになってきます。</p>
<blockquote><p>このアルバムはライブで１度に全て録音されたもの。それはアレンジ面での不安要素を取り除き、全てはオーガニックで解放されたものになっていった。それにめちゃくちゃ楽しかった。自分たちはいまだに「本当のMP」をスタジオアルバムで表現できたことはない。今回のアルバムは自分たちのコンサートにより近いものとなっている。パーフェクトに演奏することは重要じゃない。事実、途切れることなしに流れるように持って行ったのだ。全ての参加者（このアルバムを聴く人たち）が、普通じゃない「聴くという体験」をしてくれるといいな。</p>
<p>集中力だよ、 そういった長い曲を覚えて演奏するのには必要なことなんだ。一人のパフォーマーとして、その瞬間に自分自身を捧げるってことを強いるんだ。そりゃすごいもんさ、演奏するのに集中してるときは、まさに全てのことを忘れ去り、全ての物事は何の意味も残しはしないんだ。いずれにせよ、見いだすためのデヴァイスだね。絶対的に必要って訳じゃないけど、これって…確かに、 zen（禅）に向かうための素晴らしいチャンスだよな。めちゃすげぇことだぜ。</p></blockquote>
<p>なぁんてことが語られています。らしすぎて…なのですが、本当になんというか充実してる時なのだな、という、そして以前のように構えることのないリラックスした感じも受けます。</p>
<p>前回の作品ではほとんど語ることのなかったBentがこうしてインタビューも受けているわけなので、おそらく彼自身も満足している作品なのだろうと思います。</p>
<blockquote></blockquote>
]]></content:encoded>
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