まだアメリカにいるのかも…ですが、次のライブはデンマークのRoskilde Festivalです。出演するのは7月5日のなんと深夜2時から!彼等がそのステージでのその晩の最後の出演者なので、長く演奏してくれるといいな〜というファンの希望もあるようですが、一体どんなことになるのやら。93年に出演した時のことは未だに語りぐさになっているくらい有名なパフォーマンスだったのでした。こちらは見に行くファンが多そうなので、レポートはすぐ上がってくると思われますが、楽しみです。
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Tags: live
なかなかオハイオのショウのことが出てこないなぁ…と思ってたら、unoff forumにこんなんが出てるというポストが。さすが…みんな検索しまくってるんだろうなぁ…。
セットリストなどはもちろんありませんが、見た人が凄かった、今まで見たトップ5に入る!などなど…非常にポジティブなコメントを書き込んでいます。unoffではもちろんそんなこと知ってるよ〜というコメントも(笑)。当然です。音が非常にラウドだった!とか良かった!というコメントは個人的に非常に嬉しいです。この春のツアーのサウンドを担当していた人と、ギターテクの人が同行してるので、アメリカだろ〜がどこだろ〜が、いつものようにやってくれると思います。
このあとのライブのレポートも非常に楽しみです。時差があるのでなかなかじれったいのですが、やっと!彼等のライブの良さをアメリカの人たちも体感してネットに書き込み始めてるのかと思うと嬉しいです。Terrastockのレポートや、期待の高まるChicagoのレポート(こちらはファンのコミュに参加してる人が行くと明言してます、それもカナダから参加するよう…)も楽しみです。何か見つけたらまた紹介したいと思います。
追記:
Terrastock7の写真と短いコメント(同じ人のもの)も上がってますね。←Unoff参照して下さい。なんだかえら〜くシンプルなステージセットで(というのはエフェクターなどなど)、それについてもめざといファンの指摘が。そう、Moog Taurasがないっ!でも仕方ないですよね…。ヨーロッパと全く同じというわけにはいかないでしょうしね…彼等のためだけのツアーではないし。やっぱりヨーロッパに行かないと、おそらく本来の彼等の姿っていうのは見れないのかも…でも、それでも確実に見た人をぶっ飛ばしてる様子なのがらしくて頼もしいです。やっと!というところなのかも…。おそらく、いくらかは確実にアメリカにも新たなpsychonautsを生むことでしょう。
ちなみにヨーロッパでの足下のセットとゆったらこんな感じでした(Snahの部分)。
Tags: japan-edition, release, release date
昨日書いた記事は先にすでに別の関連サイトにアップされていたもののようで、1日前にもうその話は出ていた模様。Unoff forumにあります。
Velocity Weekly - Terrrastock Underground Sound
Velocity Weekly - Motorpsycho
You’ve never heard of them, but they’re the reason Terrastock is here
この記事の中で目を引くのは、
“the band will play two more shows in the Midwest and record for three days with Steve Albini in Chicago.”
という一説。「Chicagoで3日間にわたってStevi Albiniと録音する」と書かれています。
もちろん、これがどういう経緯でセッティングされ、どういう形で陽の目を見るのかは現時点ではわかっていません。しかし、興味深い情報であることは確かですよね。このことについての情報がまた出てくるといいなと思います。
ということで、アメリカからの記事を発見したので置いておきます。
インタビュー受けたみたいですね。アメリカの18日にアップされたばかりの記事です。
アメリカでのライブの報告とか記事が楽しみです。



